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母校米タフツ大学で講演を行いました

院長の母校米タフツ大学で講演を行いました

オープンバリアメンブレンテクニック(GBR)

19/6/11に院長の母校であるアメリカのタフツ大学歯周病科のSteffensen教授にお招きいただき、院長がご考案された歯槽堤増大術のテクニック(オープンバリアメンブレンテクニック)について大学院生に向け講演されました。

講演後は大学院生よりたくさんの質問が寄せられました。

アメリカでは院長が考案された方法を「フナコシメソッド」と呼ばれています。

このように院長は毎年、歯科の後輩に向け、技術を継承しております。

 

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